次世代型ECプラットフォームセンター
最適な物流で事業をサポート

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が手掛ける
EC向けプラットフォームセンター

最適な物流で事業をサポート

SharE Center misatoが、2021年7月にOPEN。
実績多数の三菱倉庫だからできる、先端機器を利用した、安心・確実な物流センターがEC事業者様の事業成長をサポート致します。

ロボットによる省人化

70

入出荷能力(月間)

70
PCS

在庫キャパ

70
PCS

※1  当社の一般的な物流センターと比較した場合

EC事業者様の
お悩みを解決

システムの切換えコストが心配

外部倉庫の変更を考えているが、システム連携の切換えなどにかなりの費用がかかりそう。

物量に合った倉庫が見つからない

倉庫1棟で運営するほどの物量ではないため、外部倉庫の選定が難しい。

物流費が
増加している

人件費、配送費の値上げが続き、物流費が年々収支を圧迫している。

作業効率が
悪化している

商品の種類が増えるたびに保管と作業の効率が悪くなっている。


がお悩みを解決できる理由

配送の利便性

高速道路ICが近く
首都圏各地に最適配送

従量課金制

1日1pcs単位のご請求
物流費は預けた分だけ

キャパシティー

大手倉庫会社の物流センターだから
70万pcsの安心キャパシティー

EC専用システム

ECに特化したWMSだから
各ECサービスシステムと連携可能

先端機器導入

自動棚搬送機 “EVE”導入で
省人化を実現してコスト削減

自動棚搬送機”EVE”による
庫内オペレーション

先端機器“EVE”を導入し、倉庫内での荷物の搬送を機械化することで、庫内オペレーションの精度と生産性を高めています。通常の物流センターに比べて約70%の省人化を実現し、EC事業者様にご利用いただきやすい料金体系をご用意しています。

配送の利便性が高く、
作業体制もフレキシブル

都心はもとより、首都圏各地へのアクセスに優れた埼玉・三郷に物流センターを開設することで、コスト面でもリーズナブルな配送が可能となります。また、近隣の当社物流施設と連携し、物量の変動に柔軟に対応できます。

大手倉庫会社の物流センターだからこそ
豊富な運営実績とノウハウ・幅広い業務範囲

機能性食品

化粧品

医薬部外品

日用雑貨

各ECサービスシステムと連携可能
当センターに導入するWMS「ロジザードZERO」の連携実績です。

カートシステム連携実績

受注管理システム実績

基幹システム実績

後払いサービス連携

API/自動連携

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料金システム

従量課金制

料金は、従量課金制(pcs・日単位)ですので、売上に連動した物流費の把握が可能です。商品単位、月単位でどの程度費用がかかっているかの管理もしやすくなります。

売上に連動した物流費で事業者様の負担を軽減

料金体系

入荷料、保管料、出荷料、配送料 の4つに分かれております。
なお、検品や流通加工、資材の手配等はオプションですので、料金は別途お見積となります。

入荷料

・入荷予定登録
・荷受け作業
・検数作業
・入荷検品
・棚入れ
・入荷登録

保管料

・入出荷日管理
・ロット管理
・賞味期限管理
・日数保管

出荷料

・出荷指示登録
・ピッキング作業
・出荷検品
・検品完了登録

配送料

・梱包作業
・送り状発行
・明細書発行
・出荷データ連携
・宅配会社引渡し

商品ごとに料金は異なります。

よくあるご質問

委託先の切り替えを検討したいが、システムの連携などで費用がかかるので、切り替えづらい…

EC物流に特化したシステムで運営するので、各種モールや受発注システムとの連携もスムーズ!導入費用を抑えられます。

1つのセンターで運営するほどの規模ではないため、委託先の選定が難しい…

複数の事業者様にご利用頂く設計のため、従量課金でご利用頂けます。

人件費、配送料の値上げ要請が続き、物流費が年々収支を圧迫している…

複数の事業者様の業務を受託することで、安定的な貨物量を確保し、リーズナブルな料金をご提案します。

取り扱っている商品の種類が増える度に保管・作業効率が悪くなっている…

自動棚搬送ロボット『EVE』などの先端の物流機器を導入することで、アイテム数に関わらず高い作業効率をご提供します。

オープン
2021年7月予定
所在地
〒341-0009
埼玉県三郷市新三郷ららシティ3-2-1
三郷1号配送センターB棟内

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